●OTA(On The Air)

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●少数野党は、もうダメかもわからんね。

議員定数削減が話題です。

7月の参院選頃までは『コロナ禍以後の不満が爆発寸前』でした。
そんな最中でしたから、一風変わった『れいわ新選組』を推しましたが、

トランプ大統領就任から『様子』を見ていて・・・。

 

もう、少数野党はダメかもわからんね・・・と、知人と話すようになりました。

 

トランプ・高市首脳会談は『大成功だな』と感じています。

どうあれ、現在『世界で一番の権力を持っているのは、覇権国家の米国』です。

その米国が切った舵についていくしか、日本は没落するのみ。

 

日本維新の会は、キライですが。

 

議員定数削減という点では、自民と維新の党利党略は合致しています。

いずれ、維新は自民に切られる運命にあると予測しますが、

当面は、連立政権を維持します。

 

1,多様な意見はいらない

2,細かいことを言ってくる少数野党は潰す

3,だったら、まずは比例50議席を減らす

 

確実に、れいわ新選組あたりは『ほぼ消滅』します。

 

国際社会が日本に求めているのは『安全保障は自国でやれ』です。

戦争か平和か・・・といった『お花畑議論』ではなく、

 

安全保障の拡充で、平和を維持することです。

 

平和は、戦争の原因になり、

戦争は、平和の原因になる。

 

人類の歴史を振り返れば『戦争の歴史』と言っても過言ではありません。

 

今の平和は『戦争と戦争のはざま』という認識を持った方がいいと感じます。

あるいは、平和な時代に、戦争の準備をしておくのが、安全保障の基本ともいえます。

だからといって、日本が他国に攻め入るようなことはありません。

 

戦争できる国にするのと、戦争を仕掛ける野蛮な国とは、意味が異なります。

 

1,個人間の競争

2,企業間の競争

3,地域間の競争

 

この程度で済めばいいのですが。

 

拡大すれば『内紛』『紛争』やがて『戦争』になります。

 

安全保障って、すごく大げさに聞こえる話かも知れませんが、

自宅や車に防犯カメラを付けることが増えています。

これも『身近な安全保障』でしょう。

 

暴漢が襲ってきたら、戦うか逃げるかするでしょう。

 

いくら戦うのが嫌だといって、

やられっぱなしでは『あほ』か『ばか』じゃないかと思うのです。

あれだけ、北朝鮮のミサイル発射を見せつけられて、

 

一定の武装が必要だと感じませんか?。

 

武器がムダだという意見も一定の理解はしています。

では、交番の警察官が拳銃を持つのは、ムダでしょうか?。

猟友会の人が、ライフルを所持して熊退治するのは野蛮行為でしょうか。

 

治安維持のためにも、一定の武装は必要だと私は考えます。

 

そのために、憲法改正が必要なら『さっさとやれよ』です。

そこを阻害したり、遅延させる外野の少数野党など、

とっとと、退場させればいい。

 

今、米国ときちんと付き合いができているからこそ、未来はあると思っています。

 

毎度おおきに。ほんじゃーね!!


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